20代の頃にゴルフ練習していて将来に役立った

始めたきっかけは、20代の頃にテレビを見てやってみたいと思いました。それで近くのゴルフ練習場に初めて行っていきなりドライバーで打ってみましたが、まともにボウルに当たらなくて極端に右にしか飛びませんでした。それでゴルフは僕には無理と諦めてやめていたのですが、2年前に久しぶりにクラブを握って振ってみたら身体が自分の思っている以上に硬くなっていたのに驚きました。それがきっかけでもう一度ゴルフをやってみようと思いまして始めました。 実際にゴルフを始めてみて思った事はゴルフはやっぱり難しいと言う事です。クラブを振ってもなかなかbowlに当たりません。それで近くの練習場に週に2.3回通って練習する様にしました。練習場に行く度に200球ほど打ちそこのマスターに教えて貰いながら少しずつ上達していきまました。今では近くにあるゴルフ場に行ってランドデビュウもしました。スコアはなかなか100を切れませんがもっともっと練習場して100を切りたいです。 その後もゴルフはやっています。練習場にも週2.3回は通って毎回200球は打ってます。ドライバーの飛距離は延びませんがアイアンの方向性はまずまずなので、少しは上達してると自分では思っています。飽きっぽい僕がいまだにゴルフをやっているのは、やっぱりゴルフが好きだからじゃないかなと思います。好きこそものの上手なれじゃないかなと思います。 ゴルフ初心者の人がゴルフスクールに通うのは僕は賛成だと思います。僕も練習場で見かけた事があるのですが、初心者の人がいきなり振ってもボウルは前には飛ばずに、横に飛んだり上に飛んだりして危険です。ですからゴルフスクールに通って一から教えて貰いながら少しずつ上達する方がいいと僕は思います。